とれたて地元野菜

地元の農家から直接仕入れたとれたて野菜を、新鮮なままお届け。

*販売価格は時期によって異なります。


明日葉(あしたば)

・・・セリ科

 

「今日葉を摘んでも、明日には芽が生えている」ことから名付けられた、ほとんど年中とれる野菜。ビタミン類が豊富で、カルシウムも多く含むことから一部では「野菜の王様」と称され、肝臓強化、高血圧予防など、高い栄養価によってさまざまな効果が期待できます。

最近では「カルコン」「クマリン」といった美容・健康に良い成分も注目を浴びている野菜です。

…余談ですが、クマリンは桜餅独特の「あの匂い」の正体でもあります…

南瓜(かぼちゃ)

・・・ウリ科

 

 ハロウィンといえば、カボチャ!というイメージがありますが、実は夏野菜。収穫から時間がたつと甘くなるため、秋や冬によく食べられます。カボチャにはビタミンA、C、Eなどが多く含まれています。冬至の日にはゆず湯に入ってカボチャを食べるのが一般的ですよね。

 

からし菜(からしな)

・・・アブラナ科

 

その名前の通り、日本でのマスタード、和がらしに使われる野菜です。葉からもからしのような香りが立ちますが、からしになるのは種の部分です。茎や葉は漬物やおひたしに油炒めなど様々な料理法で親しまれています。

ちなみに、高菜とザーサイはからし菜の変種らしいですよ・・・!

 

カリフラワー

・・・アブラナ科

 

つぼみを食べることや、真っ白な見た目など他の野菜とは一風変わっているカリフラワー。ビタミンCやカリウムを多く含んでおり、風邪予防からがん予防にまで効果があります。

一般的に知られるカリフラワーは白色ですが、中にはオレンジ色、紫色のものもあるそう。白いものよりも栄養価が高いんだとか・・・

キャベツ

・・・ナス科

 

定番の男爵やメイクイーンなどの品種があり、もはや食卓で見ない日はないじゃがいも。

とれたのでは、ほくほくとして甘みの強い「キタアカリ」、小ぶりで濃い黄色が特徴の「インカのめざめ」などの品種を扱っています。

皮の赤い「紅男爵いも」もおいてあります!

 

水菜(みずな)

・・・ユリ科

 

独特の辛味やにおいのある野菜。栄養価自体は高くないですが、毎日の食事に欠かせない野菜です。じっくりと熱を加えると辛味が抑えられ、甘みが出ます。

タマネギに含まれる硫化アリルという物質は、涙の原因ですが、同時にビタミンB1の吸収を助ける効果も持っています。

…余談ですがこの硫化アリルからあの「アリナミン」はできています…

牛蒡(ごぼう)

・・・ナス科

 

夏に食べると涼しい夏野菜。ナスの大部分は水分で、低カロリーで食べると体を冷やしてくれます。ナスの紫色の成分はコレステロールを抑えるだけでなく、老化防止やガンの予防に効果があります。

油との親和性が高く、油を吸収するので、炒め物、てんぷらなどに最適です。

…あげびたしって、おいしいですよね。

小松菜(こまつな)

・・・ナス科

 

ビタミンCがとっても豊富な夏野菜。そのビタミンCの量はなんとレモンの2倍!さらにカロテンという栄養素も含まれており、完全に熟すと赤い色に。

赤くなると、甘みに加えカロテンなどの栄養素も倍増します。

生のまま食べることが最もビタミンCの吸収に有効です。

さつまいも

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

里芋(さといも)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

春菊(しゅんぎく)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

大根(だいこん)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

青梗菜(ちんげんさい)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

長葱(ながねぎ)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

菜の花(なのはな)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

人参(にんじん)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

白菜(はくさい)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

ブロッコリー

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

ほうれん草(ほうれんそう)

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

ルッコラ

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。

レタス

・・・シナノキ科

 

とても栄養価の高い夏野菜。原産地では「王様の食べる野菜」とまで言われるほどで、ビタミンA、ビタミンCはもちろんのこと、鉄分も豊富で夏バテ予防にピッタリです。モロヘイヤはゆでたり刻んだりすることで粘り気が増します。しかし味や香りのクセが少なく、スープや炒め物、揚げ物にすることもできる万能野菜です。